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2009年02月19日

ローマ法王は憎しみを持ち込むのか?



 ドイツ人の法王が誕生したと話題になったことがあったが、スタート時点でのイスラム教への侮辱発言など、どうも、「寛容」の心をお持ちではないようだ。全世界のカトリック教徒の頂点に立ち、神の代理人とされる法王の、今回の出身国でのナチズムの悪夢の否定につながるような言動は、世界に「不寛容」の精神をもたらすものではないのか。

 

 
posted by トッペイ at 20:26| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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